不動産業者と同じレベルで物件探し!

「物件提案ロボ」に登録すると、希望条件に当てはまる「全ての不動産情報」を自動でメールにてお届けします。

不動産業者が利用する不動産データベース【REINS】(レインズ)に物件が登録された翌日に、「新着物件」の通知メールを自動で送信します。

不動産業者と同じレベルで最新の物件情報を手に入れることが可能です。
どうぞご活用ください。

 


 

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※ 土地をお探しの方は こちらから「土地情報ロボ」にご登録ください。

 


「REINS (レインズ)」の最新物件情報をお届け

 

物件提案ロボに登録することで、希望の条件に当てはまる「全ての不動産情報」を自動でメールにてお届けします。

「全ての不動産情報」とは、不動産事業者専用の不動産情報バンク、「REINS (レインズ)」に登録される全ての最新物件情報です。

 

「REINS (レインズ)」をご存知ですか?

 

レインズとは、不動産事業者のみが利用できる、不動産物件情報交換のためのコンピュータネットワークシステムです。

例えばマンションを購入したいと思ったとき、通常SUUMOやat home、HOME’Sといったポータルサイトで検索するか、あるいは知り合いの不動産屋さんに物件の紹介をお願いすることと思いますが、実は、大手ポータルサイトも、町のどの不動産屋さんも、持っている不動産の情報量は同じ・・・ということをご存知でしょうか?

不動産会社は不動産事業者だけが閲覧できる不動産情報バンク「REINS(レインズ)」を利用して、物件情報を共有しています。

 

不動産会社は、お客様からマンション購入希望の話があると、レインズから、お客様の希望に合う条件の物件をいくつかピックアップしてお届けしているにすぎません。

SUUMOやat home、HOME’Sといったポータルサイトも同様で、レインズの中の一部が転載されているだけです。

よく不動産ポータルサイトで検索したら、数社の不動産会社の同じ物件情報が出てきた・・・
といったことがありますが、実は、そこには、このような不動産業界の物件流通のからくりがあるからなのです。

 

不動産購入で失敗しないために

 

不動産の購入は人生の中で通常は一度、多くても数回かしかない、非常に高い買い物です。

 

不動産購入で失敗しないために、まずは、「より多くの不動産情報を収集する」ところからスタートしなければなりません。

 

当然、人任せにせず、自分で探した方が必ず良い物件にめぐりあえることは言うまでもありません。
ただ、物件探しのために、忙しい日々の中、四六時中ポータルサイトをチェックし続けるわけにはいきませんね。。。

 

数ある物件の情報の中から、いかに 「希望に近い物件情報」を、「効率的」「なるべく多く」収集できるかというところがポイントになります。

 

この点、当社では不動産購入を検討されているお客様に、まずは「物件提案ロボ」に登録していただいていいます。

 

「物件提案ロボ」を利用することで、自身の条件に合致する「REINS(レインズ)」の最新の物件情報を、直接メールで受け取ることが可能ですので、不動産事業者と同レベルで不動産探しをすることが可能になります。

しかも、物件提案ロボには、不動産購入にあたり必ずチェックしておかなければならない基本項目をAI(人工知能)が自動判定するSelfin(セルフィン)の機能も付属しています。
効率よい不動産探しに、ご活用いただければと思います。

 

 


 

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本当にそのマンションで大丈夫?

 

マンションを購入する際、何を基準に物件を選んでいますか?
一般的には、見た目やデザイン性、駅からのアクセス、使い勝手など・・・でしょうか?

この点、私たちはプロの視点から、上記以外に必ず以下の項目をチェックします。

 

価格の妥当性

売り出されている物件の価格が高すぎたり、安すぎたりしないかをチェックします。

「2,980万円で販売中」という情報だけ知っていたとしても、そのマンションが相場と比較して高いか安いかは分かりませんね。

マンションの価格が妥当かどうか判断するには、過去の成約事例や広域立地・築年数・公示地価・人口動態などを踏まえた上で、適正価格の算定を行う必要があります。

 

将来の売りやすさ (流動性)

流動性が高ければ高いほど、将来売却を考える際に有利(売れやすい)ということになります。

ずっと自身で住むつもり、売却の予定はない、という方であったとしても、将来の売りやすさ(流動性)をチェックすることは必要です。

 

不動産先進国のアメリカなどでは当たり前の話ですが、不動産購入にあたっては、資産性を考慮に入れて、将来売ったり貸したりできるかどうかという点について、チェックします。

人生、何があるかわかりません。
将来的に、マンションを売りたいと思った時に、資産性の低いマンションを購入してしまったがゆえに、にっちもさっちもいかなくなってしまった・・・などということにならないように資産性、流動性をきちんと検証した上でマンション購入を判断したいものです。

 

物件提案ロボでは、人口や昼夜間人口の差、駅距離などから「街力」を算出、流動性を算出します。

 

耐震性

建築年月などから耐震性をチェックします。旧耐震の場合は、リスクも高く売却が難しくなるケースが多いため、耐震診断書や耐震改修工事の実施の有無をチェックします。

 

住宅ローン減税

床面積や築年数基準などから、住宅ローン減税の適用が可能かどうかチェックします。

 

管理状況

管理形態や規模から管理状況をチェックし、管理費の価格の妥当性についても判断します。

上記のチェック項目については、 物件提案ロボに登録すれば、チェックすることが可能です。
物件提案ロボには、「セルフィンによる5つのAI評価」が付属しています。

 


 

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人任せにしないことが大切

 

不動産業者によっては、とにかく早く不動産を売りたいと考え、ネガティブ情報は極力開示しないことも多々あります。

 

不動産購入の際には、物件をなるべく自分で探すこと、そして、最低限のチェック項目は自身でチェックしておくことが、とにかく重要です。
知識を持っている人に対しては、不動産業者も一目置きますので、不動産業者に騙されるリスクは少なくなります。